救いもあれば、終わりもある

手術した次の日、血液検査も良好でご飯も完食!

まだ若干違和感があるようだけれど、随分と調子がいいサツキ(^^)

 

すると、輸血に協力してくれたわん友がお見舞いに来てくれました♪

安静にしてなさいって言われているのに、ボール遊びをせがんできたり

みんなに混じってウマウマをもらいに行ったり

驚異の回復を見せております(*´∇`*)

消化にいいフリーズドライフードや、缶詰め諸々まで頂いちゃって( ;∀;)どうもありがとうございます!

膵炎も完治しておらず、まだまだ油断できませんが、この通りサツキは元気にやっております(^^)

 

さて、サツキはたくさんの方々の協力もあり救われましたが、

スプブログでも繋がりのあるイングリッシュスプリンガーのグッディさんが11月1日の11:30にお空へ旅立ったそうです。

15歳と5ヶ月でした。

1度もお会いした事はありませんでしたが、その穏やかな顔とつぶらなお目め。

牛柄でふさふさの毛。

ブログで繋がった時も、3本脚だと気づかなかったくらいしっかり歩けていて、

バギーでお散歩するようになってからも、毎朝upされるグッディくんの写真を見て癒されるのが日課でした。

長生きしたね。

最期までママさん想いだったのは、それだけ愛されていたからでしょう。

今頃4本脚で、のんびり歩けているかなぁ

ピッチやナナばぁとも会えてるといいなぁ

グッディさん。

本当にお疲れ様でした。

今までもこれからも、グッディさんは愛され続けるよ。

旅の途中で、歴代のわん友達やバディに会ったらよろしくね!

ボタンさんも、来年の3月には15歳。

見習わないと!

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☆イングリッシュ・スプリンガー・スパニエル

☆多頭飼ランク